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【2013.08.21 Wednesday 】 author : スポンサードリンク
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ホルスト:惑星 冥王星付き
冥王星がどうなるか・・・という時に奇しくも発売されたCD。
狙った訳ではないだろうが、話題性も抜群でしたね。

ppが多いにも関わらず、演奏はライヴとは思えないほど、透明感があり美しいです。
広大な宇宙の神秘性を引き出した演奏ではないでしょうか。
サイモン・ラトルにとってフィルハーモニア管弦楽団との録音以来26年ぶりらしいが、私は聞いてないので、ぜひそちらも聞いて比べてみたい気がする。

そして、もうひとつの話題である「アド・アストラ・プロジェクト」。
4人の作曲家に委嘱した新作4曲も2枚目に収録されています。

CDの中にメイキングの映像も収められているようだが、私のパソコンの調子が悪いせいもあって、うまく再生されなかったので、きちんと見る事が出来なくてちょっと残念。




ホルスト:惑星(冥王星付き)
ホルスト:惑星(冥王星付き)
ラトル(サイモン), ベルリン・フィルハーモニー管弦楽団, ホルスト
【2006.09.24 Sunday 22:02】 author : sata
| 音楽 | comments(0) | trackbacks(1) |
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『ホルスト「惑星」ほか』 ラトル&ベルリン・フィル
サイモン・ラトルがベルリン・フィルを振ってホルストの『惑星』を演奏する、しかもコリン・マシューズ作曲の「冥王星」付きだ、ということは音楽史的には大きな事件なのかも知れませんが、門外漢からしてみるとCD発売のタイミングが微妙というか絶妙だったな、という
| 【徒然なるままに・・・】 | 2006/10/01 9:52 PM |
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